今回ご紹介するのは、千葉県流山市にあるインフォメーションハウスに取り付けたチャンネル文字サイン(立体文字)の施工事例です。
分かりやすく、でも目立ちすぎないデザイン
住宅展示場では、主役は各ハウスメーカー様の建物。
そのため、インフォメーションハウスは案内所であることが明確に伝わりつつ、出しゃばらないデザインが求められます。
そこで今回は、「information」文字とシンプルなiマークのみを配置したチャンネル文字をご提案。
統一感のあるブルー1色で仕上げることで視認性と落ち着きの両立を図りました。


立体文字で上質感をプラス
サインは平面ではなく厚み40mmのチャンネル文字(立体文字)を採用。
壁面に直接貼り付けるだけでは出せない高級感と存在感を演出しながらも、
主張しすぎず、建物全体と調和したデザインに仕上がりました。
仕上がりもイメージ通り!
遠くからでも読みやすく、近づけば質感のある立体が目を引く仕上がりに。
お客様にも「シンプルなのに印象的」「展示場の雰囲気にぴったり」とご満足いただきました。
施工エリア:千葉県流山市
施工場所:住宅展示場 インフォメーションハウス壁面
サイズ:全幅 約2,300mm/厚み:40mm
仕様:チャンネル文字(ブルー塗装)+iマーク付き
広報企画社のグランドビジョンでは、周囲の建築デザインや用途に合わせた、控えめかつ印象に残るサインデザインをご提案しています。
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